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新聞広告・雑誌広告新聞広告・雑誌広告

多様なメディアとWebを掛け合わせ 相乗効果を生み出す クロスメディア戦略を展開

インターネット媒体を戦略メディアと位置付けることが必然となるなか、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌のマス4媒体の影響力は以前に比べて低下しつつあります。
マス4媒体には、リーチする人数が圧倒的に多いという特徴がありますが、当然それに見合った媒体料金が設定されています。
そのため「Web広告のほうが低予算でできる」という理由から戦略もなく「バナー広告」や「リスティング広告」などの広告出稿に踏み切る広告担当者もいますが、重要なのは「目標を達成するために最適な媒体のプランニングがおこなわれているか」です。
「どれだけの人にリーチしたいのか」、「どれだけの人に認知してほしいのか」など目標によってはWeb広告よりもテレビ・ラジオ・新聞・雑誌広告(放送メディア・プリントメディア)のほうがROI(投資対効果率)が高い場合も多々あります。

また複数の媒体を組み合わせることで、例えばテレビ・ラジオ・新聞・雑誌広告(放送メディア・プリントメディア)の広告枠では伝えきれない情報を「詳しくはWebで!」といったフレーズでキャンペーンサイトに誘導することで、ターゲットとのコミュニケーションを深め、購買を促進することも可能です。

ベネックスでは、それぞれのメディアの特徴を活かしながら情報を的確にターゲットに伝える戦略をご提案しています。
高いクリエイティビイティで、見る人の想像力を膨らませる訴求力の高い広告展開をワンストップで実現します。

広告特性

新聞広告
日本の新聞購読率は70%以上。確実に各世帯で目を通してもらえるという特徴があります。
また社会的信頼性と公共性の高い媒体なので、掲載される情報は高い信用を得ることができます。
雑誌広告
様々なライフスタイルをテーマに編集された媒体のため、ターゲットの絞り込みが可能な媒体です。
ターゲットのライフスタイルに合った広告表現を用いれば、購買意欲が高まるので効果的です。

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